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生活

医師意見書様式・「医師意見書記載の手引き」

平成26年4月1日から、従前の「障害程度区分」は「障害支援区分」に改正され、同日以降に各市町村に対して申請のあった事例から順次、新たな審査判定が開始されることとなりました。

それに伴い、医師意見書様式・「医師意見書記載の手引き」が変わりました。

(平成26年3月31日までに申請のあった事例については、改正前の様式や手引きが適用されます。)

障害者総合支援法の対象となる障がい者が障害福祉サービスを利用するためには、障がい者等の多様な特性その他心身の状態に応じて必要とされる標準的な支援の度合いを総合的に示す障害支援区分の認定(以下、「区分認定」という。)を市町村から受ける必要があります。

この医師意見書は、区分認定の流れの中で、市町村が一次判定(コンピューター判定)を行う際に、検討対象となるものです。(以下の図「障害支援区分認定の流れ」を参照)

市町村審査会には、医療関係者以外の委員もいるため、記載する医師の方におかれましては、なるべく難解な専門用語を用いることを避けていただき、平易にわかりやすく記載してくださるようお願いします。

手引き

様式

医師意見書様式

参考

医師意見書様式の変更に係る留意事項

医師意見書様式の変更点(旧様式との比較)

請求書

医師意見書作成料請求書


図:障害支援区分認定の流れ

お問い合わせ

障害福祉課 

〒874-8511 別府市上野口町1番15号 (市庁舎1F)

電話:0977-21-1413

Eメール:haw-hw@city.beppu.lg.jp

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別府市役所 TEL. 0977-21-1111
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