| 名称 |
指定/認定 |
所管 |
年月日 |
内容 |
担当課 |
| 別府国際観光温泉文化都市建設法 |
制定 |
国 |
昭和25年07月18日 |
国際文化の向上を図り、世界恒久平和の理想を達成すると共に、観光温泉資源の開発によって経済復興に寄与するため、別府市を国際観光温泉文化都市として建設することを目的とする。 |
政策推進課 |
| 身体障害者福祉モデル都市 |
指定 |
厚生労働省 |
昭和48年07月26日 |
昭和48年度から三ヶ年で全国53個所を指定した国及び県の補助を受け、点字カラーブロック、歩道の段差解消等の交通施設整備並びに市庁舎 |
障害福祉課 |
| 別府市市民憲章 |
制定 |
別府市 |
昭和43年01月 |
1.美しい町をつくりましょう
2.温泉を大切にしましょう
3.お客様をあたたかく迎えましょう |
政策推進課 |
別府市総合計画
基本構想
基本計画
実施計画 |
策定 |
別府市 |
平成10年09月25日
平成11年03月
平成11年03月 |
先人が築いてきた資源を守りながら、自然のもつゆとりや潤いの中で誰もが生き生きと希望をもって、
個性的な生活を送ることができるまちづくりを進めるため、基本理念を「住む人も訪れる人も、いきいきと輝く、豊かな生活交流圏の創造」と定め、目指すべき都市像を「アジアの未来をひらく湯けむりのまち」と定めた |
政策推進課 |
| 別府市環境保全条例 |
制定 |
別府市 |
昭和49年12月20日 |
別府市の特性である海、山、緑そして豊かな温泉、こうした恵まれた自然の中で一層住み良い生活を確保するため、あらゆる手段をつくし観光温泉文化都市として健康で安全かつ快適な生活を確保することを目的とする。 |
環境課 |
| 全国都市緑化推進モデル地区 |
指定 |
国土交通省 |
昭和51年05月10日 |
都市に置ける良好な生活環境を創出するため、公園をはじめ街路緑化等の整備地区を定め、都市緑化に関する整備計画を策定し、緑化推進のモデル地区とする。 |
公園緑地課 |
| 県北国東地域テクノポリス(母都市の指定) |
指定 |
経済産業省 |
昭和59年03月24日 |
産・学・住が有機的に結合された新しいまちづくりを通じて、地域経済自立化のための拠点を形成することを目的とする。 |
政策推進課 |
| ニューメディア・コミュニティ構想(構想モデル地域) |
指定 |
経済産業省 |
昭和59年10月15日 |
地域コミュニティのニーズに即応した各種情報システムの開発、普及を図ることにより、地域間の情報格差を是正しつつ全国的なバランスのとれた情報化を進め、高度情報化社会の円滑な実現を図る。 |
政策推進課 |
| テレトピア計画(モデル都市) |
指定 |
総務省 |
昭和60年03月05日 |
ニューメディアの普及促進とニューメディアによる都市開発、地域開発の促進を図る。 |
政策推進課 |
| 鉄輪・明礬・柴石温泉国民保養温泉地 |
指定 |
環境省 |
昭和60年03月19日 |
国民保養温泉地は入湯だけでなく美容、健康、保健など温泉を多目的に利用し、整備促進を図る。具体的には鉄輪にクアハウスの建設、明礬にはスポーツ施設を、柴石には既存温泉を改修し、それぞれを結ぶ森林遊歩道を新設する。 |
温泉課 |
| 鉄輪・明礬・柴石温泉国民保健温泉地 |
指定 |
環境省 |
昭和61年07月15日 |
全国75個所の国民保養温泉地の中から国民保健温泉地として指定を受けたものであり、事業費は国・県・市がそれぞれ1/3ずつ負担し、スポーツ、保養、医療の推進を図る。 |
温泉課 |
| 別府市地域住宅計画推進事業(HOPE計画) |
指定 |
国土交通省 |
昭和60年04月26日 |
別府市は豊かな自然環境と温泉資源に恵まれた世界有数の温泉観光都市であり、住民や別府を訪れる観光客にとって過ごしやすい環境作りを行い「市民にとって希望の持てる落ち着いた生活の場をつくる」ことを基本理念に国際観光温泉文化都市の構想に向け、良好な地域社会の創出に努める。 |
建築住宅課 |
| 別府やまなみ国際観光モデル地区 |
指定 |
国土交通省 |
昭和61年03月24日 |
地区指定により模範的な外人受けれ体制を整備し、これを全国に及ぼすことにより、全国的な外人客受け入れ体制の整備を促進しようとするものである。具体的には英文併記の観光案内板道路標識の設置、海外観光宣伝、国際会議、イベントの開催等である。 |
観光まちづくり課 |
| インテリジェントシティ |
指定 |
国土交通省 |
昭和62年03月31日 |
高度情報化に対応した都市整備のあり方を追求すると共に都市内における高度情報通信基盤の構築をめざす。 |
都市政策課 |
| 別府市中心市街地活性化計画(シェイプ・アップ・マイタウン) |
認定 |
国土交通省 |
昭和62年04月09日 |
都市の顔である中心市街地を対象としてそれぞれの個性や独自性を生かし、また民間活力を活用しつつ、再開発、公共公益的施設設等を総合的、一体的に実施すること等により地方都市の相対的魅力の増進と活性化を図る。 |
都市政策課 |
| 別府・くじゅうリゾート構想 |
承認 |
国土庁運輸省農水省通産省建設省自治省 |
平成01年10月04日 |
別府を含む12市町、約14万9千haを9つの重点整備地区に設定し恵まれた自然と豊富な観光資源を活かして、海洋、高原、山岳とそれぞれ特色を持った3タイプのリゾートを組み合わせ、核になるレジャー・リゾート産業を中心に民間活力による地域開発をめざし地域の活性化を図る別府市における重点整備地区◎別府温泉国際保養エリア◎奥別府コンベンションエリア◎塚原高原ファッション文化エリア |
政策推進課 |
| 頭脳立地法に基づく大分地域集積促進計画(地域指定) |
承認 |
経済産業省国土交通省農林水産省 |
平成02年08月28日 |
対象地域は大分・別府・中津・杵築・宇佐の5市と日出・安心院の2町の8万3千haで、この地域にソフトウェア業、情報処理サービス業、機械設計業、デザイン業、自然科学研究所等の産業の「頭脳部分」を誘致し、集積することにより地域産業の高度化を促進し、地域住民の生活の向上と経済の発展を図る |
| 国際コンベンションシティ |
指定認定 |
国土交通省 |
平成04年11月05日 |
昭和63年度から指定をはじめ、別府市が34番目の指定指定後は国際観光振興会の海外宣伝事務所を通じた諸外国への積極的な宣伝が期待できる。また、コンベンション振興体制整備に国の支援が受けられる |
観光まちづくり課
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| 姉妹都市友好都市 |
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昭和41年08月05日 |
熱海市(静岡県) 人口約4万7千人伊豆半島の北東に位置する温泉観光都市で、
温暖な気候と海や山などの自然環境に恵まれており、年間約440万人の観光客が訪ずれる別府とならぶ日本を代表する温泉地 |
文化国際課 |
| 昭和59年10月01日 |
木浦市(大韓民国全羅南道) 人口約22万7千人韓国の南西部に位置する風光明媚な港湾都市黄海に面したリアス式の海岸や市街地の背後にそびえる岩山など美しい景色が多く見られ、陶器や魚網の生産が盛んに行われている |
文化国際課 |
| 昭和60年05月20日 |
ボーモント市(米国テキサス州) 人口約12万5千人テキサス州の東部に位置する港湾都市で、州を代表する石油産出地であり、硫黄・パルプなどの関連企業が多い |
文化国際課 |
| 昭和62年07月10日 |
ロトルア市(ニュージーランド) 人口約6万3千人北島の中央部に位置する温泉観光都市で地熱活動が盛んなことから、市内各所で湯けむりや間欠泉が見られるほか、湖のリゾート地として有名マオリ族の文化継承の地としても知られている |
文化国際課 |
| 平成06年10月31日 |
バース市(英国) 人口約8万3千人ロンドンの西に位置する英国唯一の温泉都市で市街地には18世紀のジョージ王朝時代につくられた歴史的な建造物が多く点在ユネスコから世界遺産に指定されている |
文化国際課 |
| 昭和60年07月26日 |
烟台市(中華人民共和国山東省) 人口約630万人山東半島の南に位置する港湾都市で水陸ともに資源豊富な都市であり、ホタテ貝などの養殖が盛んにおこなわれているほか、金などの鉱物資源も多く産出している要人の保養地として有名 |
文化国際課 |
| 都市宣言 |
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議決年月日 |
昭和38年05月18日 |
交通安全都市 |
| 昭和39年01月27日 |
暴力追放安全都市 |
| 昭和45年09月28日 |
公害のない安全都市 |
議員提案 |
| 昭和60年07月05日 |
非核平和都市 |
議員提案 |
| 平成01年09月22日 |
ゆとり宣言 |
議員提案 |
| 平成02年06月25日 |
地球にやさしい |
議員提案 |
| 平成06年09月22日 |
部落差別撤廃 |
議員提案 |
| 平成12年06月21日 |
国際交流都市 |
文化国際課 |
| 平成16年9月15日 |
湯のまち「べっぷ」男女共同参画都市宣言 |
自治振興課 |