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2016年の誘致活動・普及の取り組み

多目的グラウンド整備費負担軽減、交付金等を確保

実相寺多目的グラウンド整備費用のうち市負担分軽減のために、あらたに国土交通省の交付金等を歳入として確保しました。

日にち
2016年12月1日

誘致委員会でラグビーW杯公認キャンプ応募を報告

第3回国際スポーツキャンプ誘致委員会を開催。12月1日付でラグビーワールドカップ2019™公認チームキャンプ地選定プロセス応募申請書を提出することを報告しました。

日にち
2016年12月1日

第3回委員会資料

公認チームキャンプ地への応募申請を表明

定例市長記者会見で長野市長が、翌12月1日付でラグビーワールドカップ2019™公認チームキャンプ地選定プロセスに応募する予定であることを表明しました。

日にち
2016年11月30日

トップリーグ試合会場で『別府をPR』

大分銀行ドームで行われたジャパンラグビートップリーグ キヤノンイーグルスvs神戸製鋼コベルコスティーラーズ戦で、別府市役所職員有志の応援団が『別府でスクラム組もうぜ!』横断幕を掲げ、観戦しながら別府のPRにも取り組みました。当日、テレビ放送のゲスト解説は、別府市ラグビー大使の向井さんと後藤さんで、番組冒頭に別府市のことをしっかりとPRしてくださりました。

日にち
2016年10月16日
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2019年試合会場となる大銀ドーム

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観客数10,514人!

親子で楽しむ!はじめてのラグビー

ラグビーボールを使って身体を動かす楽しさを感じてもらうことを目的に開催。勤労者体育センターに集まった子どもと保護者約30人が、別府市ラグビー大使向井昭吾さんの指導の元、楽しみながら思い切り身体を動かしました。参加者には、翌日大分銀行ドームで開催されるトップリーグの観戦チケットがプレゼントされました。

日にち
2016年10月15日
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タグ争奪戦

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親子の絆が深まりました

姉妹都市ロトルアから高校生ラグビーチーム来別

ニュージーランド北島に位置する姉妹都市ロトルアから高校生ラグビーチームが別府市を訪問、ホームステイや市内観光、ラグビー親善試合などを通じて交流を図りました。

日にち
2016年10月8~11日
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意地と意地のぶつかり合い

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ロトルア市高校選抜にくらいつく大分県高校選抜

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子ども達と鬼ごっこ

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ノーサイドの精神

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アフターマッチファンクション

幼稚園児がラグビー体験

別府市ラグビーフットボール協会が、ラグビーワールドカップ大分県推進委員会の委託を受け市内で始めて実施しました。明星幼稚園の年長クラスから59人が参加し、ラグビーボールを使った鬼ごっこやリレーを楽しみました。また、ラグビー日本代表のレプリカジャージを着て記念撮影も行いました。

日にち
2016年9月28日
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興味深く説明を聞く子ども達

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先生も一緒に子ども達と楽しくボールに親しみます

姉妹都市(英国・バース市)に公式訪問団

団長の長野市長ら官民の11人は、バース市のポール・クロッスリー市長やラグビーW杯2015イングランド大会でオーストラリアチームの公認キャンプ地となったバース大学関係者、イングランドプロラグビープレミアシップに所属するバースラグビーチームスタッフなどとの意見交換や施設の視察を行いました。

日にち
2016年8月17~21日
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(ポール・クロッスリー)バース市長(左)、バースラグビー(中央)、長野市長(右)

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バースラグビーチームサブ練習グラウンド

実相寺多目的グラウンド整備予算案を提案

平成28年9月の市議会定例会への予算案提案を前に、市議会全員協議会で整備事業計画の説明を行いました。これまでなかった雨水排水の整備を行ったうえで、全面に天然芝を張り、防球ネットや照明設備を整備する計画です。

日にち
2016年8月24日

説明資料

『世界のサカタ』来別

日本ラグビーフットボール協会副会長の坂田好弘さんが別府市役所を訪れ、長野市長と会談を行いました。坂田さんは、現役時代FLYING WING SAKATA (空飛ぶウィング・サカタ)として名を轟かせ、2012年に国際ラグビー殿堂入りを果たした伝説のラガーマンです。坂田さんは、「キャンプ誘致成功には街全体の雰囲気作りも重要。また、子どもたちが安心してプレーできる環境づくりを」とアドバイス。

日にち
2016年6月28日
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長野市長から贈られたラグビーボール型竹製オブジェを手に取り「とてもすばらしい」と坂田好弘さん(前列左から2人目)(2016年6月28日撮影)

誘致に向けた施設整備方針案を説明

第2回国際スポーツキャンプ誘致委員会を開催。5月に公表されたラグビーワールドカップ2019公認チームキャンプ地ガイドラインの基準を満たすための施設整備方針案を示し説明を行いました。

日にち
2016年6月27日

第2回委員会資料

別府ラグビーフェスティバル

1日目は、別府市ラグビー大使の向井昭吾さんとコカ・コーラレッドスパークスの福田哲也、町野泰司両選手を指導者に迎え、『ラグビーを体験しよう!』をテーマに、ラグビー初体験の子どもとラグビースクール生がボールに親しむさまざまなプログラムに取り組みました。また、別府鶴見丘高校ラグビー部への技術指導も行われました。2日目は、会場を立命館アジア太平洋大学(APU)に移し、別府市ラグビーフットボール協会に所属する、別府鶴見丘高校ラグビー部、APUラグビー部、別府ラグビーフットボールクラブがそれぞれ招待試合を行った。

日にち
2016年6月18~19日
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全員集合

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「声を出して!元気よく」と
ラグビー大使の向井昭吾さん

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元ラグビー日本代表フルバック直伝の指導を受ける別府鶴見丘高校ラグビー部員たち

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『分厚い!』現役トップリーガーの背中

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2日目の開会式、各チームの選手が勢ぞろい
(APUグラウンド)

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タックル後のボールにすばやく絡む
(別府鶴見丘高校vs高田高校)

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大きくボールを動かし、スペースを突く
(別府鶴見丘高校vs高田高校)

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スクラムで主導権を握りたい両チームの意地がぶつかる
(別府ラグビークラブVS不滅のウルトラマンクラブ)

ラグビー親善チャリティーマッチ

日本航空ラグビー部『JAL WINGS』と新日鉄住金大分製鉄所ラグビー部の試合が行われました。約20年ぶりにラグビーポールを据えた野口原総合運動場で600人あまりの来場者が観戦。試合はJAL WINGSが46対14で快勝。

日にち
2016年5月14日
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接点での激しいプレー

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試合後、両チームがお互いの健闘を称えた

JAL WINGSがタグラグビー教室開催

ラグビー親善チャリティーマッチを翌日に控えた日本航空ラグビー部『JAL WINGS』のメンバーが、「別府の子どもたちのために」と開催。総合型地域スポーツクラブ南立石エンジョイクラブと別府ラグビースクールの小学生がタグラグビーに取り組みました。

日にち
2016年5月13日
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全員集合

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走り回ってボールゲット

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しっかりとキャッチからのパス

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ナイスキック!

北浜公園で普及イベント開催

べっぷGWカーニバル会場内で、ラグビーワールドカップ2019が日本で開催されることを多くの方に知ってもらい、大会成功に向けた機運を高めることを目的に2日間にわたり『トライフォト』を開催。家族連れでの来場者を中心に多くの方が、トライポーズをきめました。

日にち
2016年5月4~5日
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『トライフォト』ブースが別府初お目見え(北浜公園)

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バッチリ決まった!ナイストライ!

元ラグビー日本代表が大使として強力サポート

同日、別府市国際スポーツ大使・ラグビー大使に就任した向井昭吾さん、後藤翔太さん、ラグビーW杯2015日本代表vs南アフリカ戦での“神実況”で視聴者の心を振るわせた矢野武さんをお迎えしたトークイベントを開催(市ラグビーフットボール協会主催)ラグビーファンを中心に県内から約80人が集まりました。

日にち
2016年4月8日
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熱いトークが炸裂!
(右から矢野武さん、向井昭吾さん、後藤翔太さん)

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ゲストと来場者全員で2019年に向かって
『別府でスクラム組もうぜ!』

元ラグビー日本代表が大使として強力サポート

別府市国際スポーツ大使・ラグビー大使に元日本代表のお二人を委嘱。向井昭吾さんは、日本代表キャップ数13、1987年第1回ラグビーW杯に出場。2000年に日本代表監督就任、2003年ラグビーW杯で指揮を執った。後藤翔太さんは、19歳以下日本代表、学生日本代表、7人制日本代表に選出され、日本代表キャップ8を持つ。現在は追手門学院大学女子ラグビー部監督を務める。両大使は、市内の練習施設を視察。早速、国際舞台で戦った経験に基づく助言をいただきました。

日にち
2016年4月8日
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ラグビー大使の向井昭吾さん(左)と後藤翔太さん(右)に長野市長がラグビーボール型の竹製オブジェを贈呈

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市内の練習施設を視察(実相寺サッカー競技場)

官民合同の組織が始動

国際スポーツキャンプ誘致委員会が発足。ラグビーや行政、観光・経済団体などの関係者で構成され、ラグビーワールドカップ2019公認キャンプ地誘致や2020東京オリンピック・パラリンピック事前キャンプ誘致に向け結束を強めていきます。

日にち
2016年3月22日
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別府市役所で設立総会・第1回委員会開催

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誘致委員会会長の長野市長(中央)

姉妹都市ロトルア(ニュージーランド)を訪問

市公式訪問団が姉妹都市ロトルア(ニュージーランド)を訪問し、本市の取組みを説明。スティーブ・チャドウィック市長ならびにベイ・オブ・プレンティー地域ラグビー協会最高経営責任者から、本市の取組みに全面協力するとの意志を確認しました。

日にち
2016年1月24~28日
ホールで説明会が行われている様子。中央のスクリーンに「Rotorua Rugby World Cup 2011」と映し出されている。

2011年大会の実績を参考に。

ホストタウン構想第1次登録にNZとの交流が選定されました

同じ温泉地である姉妹都市ロトルア市の協力を得て、2019年ラグビーW杯及び2020年大会におけるニュージーランドのラグビーチームのキャンプ誘致を通し、ますますの交流を目指します。

日にち
2016年1月26日

お問い合わせ

ラグビーワールドカップ2019推進室 

〒874-8511 別府市上野口町1番15号 (市庁舎4F)

電話:0977-21-1777

Eメール:beppu.camp@city.beppu.lg.jp

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別府市役所 代表電話 0977-21-1111
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