 |
| |
消火栓や防火水槽、自然水利(川や池など)から水を吸い上げ放水したり、他の消防車に送水をする車両で、現在、6台が配置されています。
| 長さ |
5.71m |
巾 |
1.88m |
高さ |
2.51m |
| 重さ |
4.93t |
乗車定員 |
6人 |
|
|
 |
| |
1,500gの水槽を積載しており、現場到着と同時に、消火栓等に接続しなくても、単独で放水することができます。
現在、4台が配置されており、通称タンク車と呼ばれています。
| 長さ |
6.54m |
巾 |
2.22m |
高さ |
2.75m |
| 重さ |
7.65t |
乗車定員 |
6人 |
|
|
 |
| |
水槽に1300gの水と500gの泡薬剤を積載しており、車両火災等の発生時に出動し、水では消火できない油脂や化学物質の火災で活躍します。
| 長さ |
7.21m |
巾 |
2.29m |
高さ |
2.94m |
| 重さ |
10.14t |
乗車定員 |
6人 |
|
|
 |
| |
はしごの先端が屈折することで、電線や樹木などの障害物を避けて上から建物に接近するのはもちろん、特に高層ビルのフェンスや手すりなどに囲まれた屋上でのスムーズな救助活動を可能にしました。
| 長さ |
11.55m |
巾 |
2.49m |
高さ |
3.70m |
| 重さ |
21.82t |
乗車定員 |
6人 |
|
|
 |
| |
主として、火災現場や交通事故現場などでの救助活動に用いられる車両で、車体にはウィンチ、クレーン、大型照明器具を備え、さらに事故車両等に閉じ込められた人を救助するための、スプレッターを始めとする各種救助資器材を積載しています。
| 長さ |
7.70m |
巾 |
2.26m |
高さ |
3.14m |
| 重さ |
9.87t |
乗車定員 |
6人 |
|
|
 |
| |
高度救命処置用資機材を搭載し、認定資格を有する救急救命士が除細動(電気ショック)や気管挿管などの特定行為を実施することができます。
| 長さ |
5.64m |
巾 |
1.90m |
高さ |
2.47m |
| 重さ |
3.34t |
乗車定員 |
7人 |
|
|
 |
| |
災害現場での指揮を行うための車両であり、情報を収集・分析し、効率的な消防活動を行うための車両です。
| 長さ |
5.15m |
巾 |
1.69m |
高さ |
2.60m |
| 重さ |
2.92t |
乗車定員 |
8人 |
|
|
 |
| |
様々な災害に対応するための資機材や人員などを搬送する車両であり、最大21人が乗車することができます。
| 長さ |
6.13m |
巾 |
2.17m |
高さ |
1.73m |
| 重さ |
3.09t |
乗車定員 |
21人 |
|
|
 |
| |
消防本部警防課が所管し、主として火災原因調査の際に用います。4WDジープ型の車両を採用し、機動性に優れています。
| 長さ |
4.77m |
巾 |
1.88m |
高さ |
2.08m |
| 重さ |
2.35t |
乗車定員 |
5人 |
|
|