
「おじか」は阿蘇国立公園の南東に接し、別府市街地から見ると南西の奧になります。
「おじか」の名称は、背後にある標高728mの小鹿山に由来し、その山頂に立つと眼下に別府市街が広がり、東に野猿の棲息地高崎山・大分鶴崎臨海工業地帯、そして別府湾をはさんで遠く国東半島が遠望できる別府市屈指の景勝の地です。
「おじか」の周辺に広がる約20万m2の敷地は、山や谷、林など起伏にとんだ大自然に囲まれ、付近には志高・神楽女等湖沼、湿原があり、遺跡も点在しています。 |
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| おじか山 |
展望台より別府市を |
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| おじか山山頂からの別府の夜景 |
神楽女湖とおじか山 |
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| 志高湖と由布岳、鶴見岳 |
由布川峡谷 |
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