証明書について

所得・税額証明書
1月1日(賦課期日)現在に居住する市町村が、前年の所得について証明します。
ただし、所得の申告をしていない場合は、申告後の発行になります。また、1月2日以降に転入した方は、転入前の市町村へ請求してください。
最新の証明書は市県民税の納税通知書発送の日から請求できます。
評価、公課、課税台帳記載事項、無資産証明書 1月1日(賦課期日)現在の固定資産税課税台帳登録事項の証明です。
1月2日以降に物件を取得した方(新所有者)は取得した事が確認できるもの(登記事項証明又は登記済権利書)をご持参ください。
また、共有の固定資産税物件については所在地(地番)または納税代表者名が必要になります。
訴訟関係者等は交付請求書に訴状や申立書の写しを添付してください。
最新の評価証明書は4月1日から、公課証明書は固定資産税の納税通知書発送の日から請求できます。
納税証明書 市県民税・固定資産税・都市計画税・法人市民税・軽自動車税・国民健康保険税・入湯税などの市税を納付したことを証明するものです。
請求の日から10日前くらいの間に納付された場合は収納記録が間に合わないことがありますので、領収書(口座振替の場合は振替を記帳した通帳)をご持参してください。
法人所在地証明書 法人が車両を購入するため、また社会保険に加入するためなどに使用する証明です。
別府市に法人等の設立・支店等の設置届を提出してから請求することができます。
軽自動車継続検査用納税証明書 軽自動車の継続検査(車検)を受ける際に、必要となる証明です。納税証明書を紛失した場合に請求してください。
4月2日以降に所有者に変更があった場合は、登録年月日を確認しますので必ず自動車検査証を提示してください。
最新の証明書は、納期の末日(通常は5月31日)から請求できます。
©別府市役所  〒874-8511 大分県別府市上野口町1番15号  電話(代表):0977-21-1111