犬の予防接種は?

法律で決められている予防接種は狂犬病予防注射です

狂犬病は発症するとほぼ助からない恐ろしい伝染病です。
飼い主の方は毎年必ず狂犬病の予防注射を受けさせなければなりません。
予防注射は生後3ヶ月から接種できます。
4月に行われる集合注射、またはお近くの開業獣医診療所で6月までに注射をしてください。
☆4月の集合注射については、近くなりましたら市報・新聞の折り込みにて場所などを詳しく載せます。
★注射料金は3000円です。(6月以降に受ける場合は値段が上がる可能性があります。)
☆6月以降に子犬が生まれた場合、また譲り受けた場合は随時開業獣医診療所で注射を受けることができます。
  市内で予防注射を行った方
注射経歴が開業獣医診療所を通じて市役所へ連絡があり、登録されます。
市外で予防注射を行った方 開業獣医診療所で発行する注射済証を持って市役所へ届け出てください。
※注射済票をなくされた方は再発行できます。
 再発行料は340円です。

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